東京大学
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お知らせ
※メンテナンスのため、9月25日(金)18時~9月28日(月)9時の間、SSJDA Direct、リモート集計(Nesstar)、Proself などすべてのネットワークサービスはご利用いただけません。
※新型コロナウイルス感染拡大の影響により,キャンパスにおける活動が制限されております.それにともなって,各種手続き等について通常よりも対応に日数が掛かりますことをご了承ください.活動制限が緩和されましたら順次対応いたします.なお,郵送によるデータ提供はしばらく控えさせていただきます.ご不便をお掛けしますが,何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます.
※郵送によるデータの提供方法が2019年4月より変わります。詳細はこちら
※PM060, PM070, PY060, PY070のデータについて、追加サンプルの結婚に関する一部の設問への回答(DQ46~DQ49_2Z)に修正がありました。
※「家族についての全国調査(NFRJ)」データについて、教育目的(授業・卒論等)での利用が可能になりました。
※2016年3月から、学部学生のデータ利用はすべて教員による教育目的申請でおこなうようルールが変わりました。
※ダウンロード期限は、ダウンロード提供日より30日間です。なお、ダウンロード期間が過ぎた場合は、再度利用申請を行ってください。
※教育目的でご利用の場合、データの利用期限は1年間です。受講者リストは「データの利用申請」から入手できます。
※何かご不明な点がございましたら、ssjda-direct@iss.u-tokyo.ac.jp までご連絡ください。
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SSJDA Direct 利用規定

SSJDA Directは、東京大学社会科学研究所附属社会調査・データアーカイブ研究センターが運営するSSJデータアーカイブに寄託された個票データをインターネット上で利用申請するシステムです。データについては申請承認後データをダウンロードしてご利用いただくことが出来ます。SSJDA Directの利用にあたっては、以下の利用規定に同意していただく必要がございます。

1 秘密の保護
個々の調査対象を特定する集計は行わない。

2 利用目的の制限
学術目的での二次分析以外には利用しない。
一部、教育利用目的での利用が許可されたデータについて、教育利用目的で申請された際は、教育利用目的以外には使用しない。

3 大学院生の利用における教員承認について
大学院生の利用には、教員の承認が必要です。大学院生より利用申請があった際は、大学院生より入力された教員へメールが送信され、メールを受けた教員が本システムにログインし当該申請について承認した後に、正式な利用申請が可能となります。

4 出典の明記
SSJデータアーカイブを利用して行った二次分析の結果を発表する際には、データの出典を明記する義務がある。
[出典の表記事例]
〔二次分析〕に当たり、東京大学社会科学研究所附属社会調査・データアーカイブ研究センターSSJデータアーカイブから〔「○○○調査」(寄託者名)〕の個票データの提供を受けました。
The data for this secondary analysis, "name of the survey, name of the depositor," was provided by the Social Science Japan Data Archive, Center for Social Research and Data Archives, Institute of Social Science, The University of Tokyo.

5 発表物の送付
SSJデータアーカイブを利用して行った二次分析の結果を論文や報告書などにまとめたときは、その結果をSSJデータアーカイブに報告したうえで、実物またはそのコピーを、決められた部数(通常は2部)SSJデータアーカイブに送付する。

6 ユーザー情報の変更
ユーザー登録内容について変更が生じた場合は、速やかに、SSJDA Directでユーザー情報を変更する。

7 問い合わせ
利用する個票データ及び調査の方法等に関する照会は、SSJデータアーカイブを通して行うこととして、寄託者に直接行わない。

8 問題発生時の対応
何か問題が生じた場合には、SSJデータアーカイブの指示に従う。

9 免責
SSJDA Directの利用により何らかの不利益を被ったとしても、寄託者及びSSJデータアーカイブは一切責任を負わない。

ユーザー登録に当たり、上記利用規定に同意します。