東京大学

概要
調査番号 1244
調査名 新有権者等若年層の政治選挙に関する意識調査(参院選前調査),2016
寄託者 明るい選挙推進協会
利用申込先・承認手続き 利用方法の詳細はこちら

SSJDAが利用申請を承認したときに利用できる
教育目的(授業など)の利用 教育(授業・卒論等)も可

利用期限

研究はなし教育は一年
データ提供方法 ダウンロード
オンライン集計システムSSJDA Data Analysis オンライン集計システム「SSJDA Data Analysis」を用いた分析が可能。
引用・謝辞の例 二次分析の結果を発表する際には,個票データについて以下の文を付することにより,個票データの出典を明記してください。

二次分析にあたり,東京大学社会科学研究所附属社会調査データアーカイブ研究センターSSJデータアーカイブから
「新有権者等若年層の政治選挙に関する意識調査(参院選前調査),2016」 (明るい選挙推進協会) の個票データの提供を受けました。
https://doi.org/10.34500/SSJDA.1244

※例えばシリーズで複数調査をご利用になられた場合は調査名の箇所にシリーズ名を記載するなど,状況に応じてご修正いただけると幸いです。ご不明点等ございましたら ssjda@iss.u-tokyo.ac.jp までお問い合わせください。
調査の概要 第24回参議院議員通常選挙を控え,18歳,19歳の新有権者をはじめとする若者の政治意識を探るため,全国の15歳から24歳の男女3千人を対象に,インターネット調査を実施した。
データタイプ(量的調査/質的調査/官庁統計) 量的調査: ミクロデータ
調査対象 15歳から24歳の男女個人
調査対象の単位 個人
サンプルサイズ 依頼数:36,787人 有効回答数:3,000人(8.2%)
調査時点 2016-06-15 ~ 2016-06-20
2016年6月15日~6月20日
対象時期 2016 ~ 2016
調査地域 日本
全国
標本抽出
調査方法 インターネット調査
調査実施者
明るい選挙推進協会
DOI https://doi.org/10.34500/SSJDA.1244
委託者(経費)
寄託時の関連報告書・関連論文 「新有権者等若年層の政治選挙に関する意識調査(参院選前調査)について」(http://www.akaruisenkyo.or.jp/wp/wp-content/uploads/2016/08/HP用.pdf)
SSJDAデータ貸出による二次成果物 二次成果物一覧はこちら
調査票・コードブック・集計表など 【 調査票 】
主要調査事項 (1)政治・選挙への関心
・選挙権年齢引き下げへの評価
・国や地方の政治についての関心度
・自分自身の生活と政治との関係の程度
・生活満足度
・政治への満足度
・政治の話をする頻度
・親の選挙時の投票状況
・親の投票への同行経験
・関心ある政策
・支持政党の有無
・政治に関する情報との接触状況

(2)投票と棄権
・参議院選挙への投票意向
・投票に行こうと思わない理由

(3)住民票の移動状況
・親との同居状況
・住民票の移動状況
・住民票の移動からの期間
・現住所で投票するための条件の認知
・住民票を移して3ヶ月未満の投票や不在者投票の認知

(4)18歳選挙権に関する授業に関して
・2016年3月時点で高校生だったかどうか
・昨年18歳選挙権に関連して高校であったこと

(5)フェース項目
性別,年齢,都道府県,結婚の有無,同居子供人数,現在の状況
公開年月日 2019/06/13
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選挙
SSJDAオリジナルトピック 政治・行政・選挙
バージョン 1 : 2019-06-13
特記事項