| 概要 |
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調査番号
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1791
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調査名
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都市生活者意識調査, 2022
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寄託者
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公益財団法人ハイライフ研究所
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利用申込先・承認手続き
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利用方法の詳細はこちら
SSJDAが利用申請を承認したときに利用できる |
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教育目的(授業など)の利用
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教育(授業・卒論等)も可 |
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利用期限
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一年間 |
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データ提供方法
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ダウンロード |
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オンライン集計システムSSJDA Data Analysis
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利用不可 |
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引用・謝辞の例
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二次分析の結果を発表する際には,個票データについて以下の文を付することにより,個票データの出典を明記してください。
二次分析にあたり,東京大学社会科学研究所附属社会調査データアーカイブ研究センターSSJデータアーカイブから
「都市生活者意識調査, 2022」 (公益財団法人ハイライフ研究所) の個票データの提供を受けました。
https://doi.org/10.34500/SSJDA.1791
※例えばシリーズで複数調査をご利用になられた場合は調査名の箇所にシリーズ名を記載するなど,状況に応じてご修正いただけると幸いです。ご不明点等ございましたら ssjda@iss.u-tokyo.ac.jp までお問い合わせください。
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調査の概要
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「都市生活者意識調査」は変わりゆく経済・社会の環境のもとで,都市生活者がどのような考えをもち行動しているのか,今後どのようにしていきたいのかを把握するためのものである。生活フィールドに対してどのようなことを望んでいるかという視座に立脚し,「ライフスタイル規定要素」「暮らしの現状」「生活実感・生き方」の3つのレイヤーと生活環境の変化に対する意識について構造的に捉えることにより,都市生活者の意識・態度のより深い理解をもたらす。2022年度調査では,新型コロナウイルスの影響について具体的な質問を継続し,コロナ禍での生活者の意識と行動を把握する質問を追加した。
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データタイプ(量的調査/質的調査/官庁統計)
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量的調査: ミクロデータ
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調査対象
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東京30km圏内に在住の満18歳~79歳一般男女
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調査対象の単位
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個人
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サンプルサイズ
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1607
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調査時点
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2022-10-21~2022-11-10
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対象時期
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調査地域
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関東地方
東京30km圏内
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標本抽出
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非確率: クオータ抽出
標本抽出フレーム:株式会社インテージ マイティモニター(調査画面を3本作成し,1本目回答者に2本目を配信,2本目回答者に3本目を配信して回収)
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調査方法
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自記式調査票:Webベース(CAWI)
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調査実施者
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| 公益財団法人ハイライフ研究所,実査は株式会社インテージ |
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DOI
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https://doi.org/10.34500/SSJDA.1791
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委託者(経費)
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寄託時の関連報告書・関連論文
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公益財団法人ハイライフ研究所,2023,『都市生活者意識調査2022 データ編』,2023年3月
公益財団法人ハイライフ研究所,2023,『都市生活者意識調査2022 分析編ーー厳しい環境の中で,自分らしい生き方へとシフトする都市生活者』,2023年3月
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SSJDAデータ貸出による二次成果物
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二次成果物一覧はこちら
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調査票・コードブック・集計表など
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【調査票】
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主要調査事項
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(1)フェイス項目
・性別,年齢,未既婚,職業,就業形態,過去のフルタイム勤務経験,最終学歴,運転免許の有無,喫煙状況,出身地
・同居家族人数,家族構成,配偶者の仕事,ペット飼育状況
(2)生活実感と生き方
・現在の生活満足度,現在の幸せ感・幸福感,現在の生活水準,1年前と比較した生活水準,2~3年後の生活展望
・生き方や暮らし方
・生活分野への興味関心の程度,生活分野の満足度
(3)暮らしの現状
・「衣」についての意識・態度,衣服に費やす金額(1か月あたり)
・「食」についての行動と意識,ふだんの夕食のとり方,自宅で料理を作る頻度,料理を作ることの好き嫌いの程度,惣菜・弁当の利用頻度,冷凍食品の利用頻度,家庭での飲酒頻度,お酒についての意識
・居住形態,現在のところに住み始めた時期,住まいに対する意識・態度,住んでみたい地域,今後の移住意向,移住したい理由
・購買行動,商品選択,情報入手と発信,食品の買い物について,オンラインショッピングや通販の利用頻度,オンラインショッピングや通販を利用する理由
(4)健康
・健康・美容・医療に対する意識・態度
・ストレスを感じる程度
・現在の健康状況,ふだん病院へ行く頻度
(5)情報
・使い慣れているメディア・信用できるメディア
(6)家計収支と財産
世帯年収,1年前と比較した収入の増減,収入と支出のバランス,生活費の費目別増減,1か月のお小遣い額,1年前と比較したお小遣い額の増減
・現在の収入の余裕,財蓄や財産が十分なのかどうか,貯蓄状況,1年前と比較した貯蓄額の増減,世帯全体の金融資産総額,現在支払い中の住宅ローンの有無
(7)仕事・家庭・余暇
・現在の就業状況,仕事に対する意識・態度,今後の会社や仕事のあり方についての考え,最近1週間に仕事をした日数,最近1週間の1日の労働時間,1年前と比較した生活時間の増減,望ましい労働時間,労働時間と収入についての考え方,今後したい仕事の仕事先,収入をともなう仕事をするために現在取り組んでいること,何歳まで収入をともなう仕事をしたいのか,その年まで収入をともなう仕事をしたい理由
・テレワークの経験,テレワークの評価,就職する際の重視点,仕事に臨む気持ちや態度,職場の上司や先輩に対する気持ちや実態,あったほうがいいと思う制度やシステム・行事
・将来の家族像や結婚後の生活イメージ,家族に対する意識・態度,趣味・スポーツについて,学問や勉強に対する意識・態度
(8)人づきあい
・人づきあいに対する意識・態度,親しい友人・知人の数,「よりどころ」となっている人,ふだんおつきあいしている・特に大切な友人(グループ),参加している集まりや活動
・普段のコミュニケーション頻度
(9)社会に対する意識
・現在の社会満足度,自分の生活と社会の安心度
・なってほしい近未来の社会,近未来に社会がそうなると思うか
・賛成だと思う取り組み,社会問題に対する展望意見
(10)老後に対する意識
・老後を考えること
・老後に関する意識,老後に関して現状や今後の見通し,老後の生き方について,老後に必要だと思う生活費(1か月あたり),現在の資産がリタイア後の生活を送るのに十分なのか
(11)コロナ禍での意識と行動
・コロナ禍より新たに取り組んだこと,コロナ禍以降、話題や注目になったもの,コロナ禍や経済情勢をうけて現在節約していること,コロナ禍以降の気持ちや考え方の変化
・人付き合い・交流・コミュニケーションの変化,コロナ禍や経済情勢をうけて地方移住への関心
・コロナ禍や経済情勢をうけて職業選択と希望の変化,コロナ禍や経済情勢をうけて職業選択と希望が変化した理由
・コロナ禍での新たな発見・気づき,コロナ禍収束後に起こると思う事象
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公開年月日
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2026/10/23
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CESSDAトピック
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詳細はこちら
地域社会、都市生活、農村生活
社会行動と社会的態度
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SSJDAオリジナルトピック
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社会・文化
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バージョン
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1 : 2026-10-23
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特記事項
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自由記述設問は非公開
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