| 概要 |
|
調査番号
|
1804
|
|
調査名
|
全国大学生調査・第2回,2018
|
|
寄託者
|
東京大学 大学経営・政策研究センター
|
|
利用申込先・承認手続き
|
利用方法の詳細はこちら
SSJDAが利用申請を承認したときに利用できる |
|
教育目的(授業など)の利用
|
教育(授業・卒論等)も可 |
|
利用期限
|
一年間 |
|
データ提供方法
|
ダウンロード |
|
オンライン集計システムSSJDA Data Analysis
|
利用不可 |
|
引用・謝辞の例
|
二次分析の結果を発表する際には,個票データについて以下の文を付することにより,個票データの出典を明記してください。
二次分析にあたり,東京大学社会科学研究所附属社会調査データアーカイブ研究センターSSJデータアーカイブから
「全国大学生調査・第2回,2018」 (東京大学 大学経営・政策研究センター) の個票データの提供を受けました。
https://doi.org/10.34500/SSJDA.1804
※例えばシリーズで複数調査をご利用になられた場合は調査名の箇所にシリーズ名を記載するなど,状況に応じてご修正いただけると幸いです。ご不明点等ございましたら ssjda@iss.u-tokyo.ac.jp までお問い合わせください。
|
|
調査の概要
|
この10年間で,大学生の学習行動にどのような変化が起こってきたのか,あるいは起こってこなかったのか。またそれが大学教員,大学の組織,そして政策や社会環境によってどのように規定されているのか。さらにそれは,大学の教育面でのガバナンス,さらに政策にどのような問題を提起するのか。本調査は,こうした問題を実証的に分析する基礎を形成することを目的として実施された。
|
|
データタイプ(量的調査/質的調査/官庁統計)
|
量的調査: ミクロデータ
|
|
調査対象
|
全国の大学生
|
|
調査対象の単位
|
個人
|
|
サンプルサイズ
|
回収数32,913(回収率54.4%)
|
|
調査時点
|
2018年11月
|
|
対象時期
|
|
|
調査地域
|
日本
日本全国
|
|
標本抽出
|
非確率
2007 年調査への協力校に対して,調査協力依頼を行い,調査への参加大学・学部をお願いし,最終的に77 大学154 学部から協力を得られることとなった。
※参加大学は報告書を参照
|
|
調査方法
|
自記式調査票
2007 年調査と同様に,参加大学・学部には担当者を決めてもらい,調査の時期,調査票の配布・回収方法については,各担当者と個別に相談しつつ決定した。
|
|
調査実施者
|
|
|
DOI
|
https://doi.org/10.34500/SSJDA.1804
|
|
委託者(経費)
|
| 委託者(経費)名 |
研究費番号 |
研究費拠出機関 |
| 2018年度~2020年度科学研究費補助金(基盤研究A) |
18H03655 |
日本学術振興会 |
|
|
寄託時の関連報告書・関連論文
|
東京大学大学院教育学研究科 大学経営・政策研究センター,2019,「第2回全国大学生調査(2018) 第1次報告書」,2019年8月
|
|
SSJDAデータ貸出による二次成果物
|
二次成果物一覧はこちら
|
|
調査票・コードブック・集計表など
|
【調査票】
|
|
主要調査事項
|
(1)授業
履修科目数,大学入学後の経験,授業形態,授業の印象,成績・GPA,卒業論文・卒業研究の有無,ゼミ研究室への所属
(2)大学教育への評価
大学の授業と自分との関係,大学の授業への評価と自分の能力認識,大学満足度,大学に入学するまでの経緯
(3)日常生活
学期中の過ごし方,読書,居住形態,授業料を除いた1ヶ月の生活費の出所,日常の意識,授業への取り組み方
(4)フェイス項目
設置区分,学年,性別
|
|
公開年月日
|
2026/05/21
|
|
CESSDAトピック
|
詳細はこちら
高等教育
若者
|
|
SSJDAオリジナルトピック
|
教育・学習
|
|
バージョン
|
1 : 2026-05-21
|
|
特記事項
|
問17は非公開
|