| 概要 |
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調査番号
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1808
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調査名
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大学の教育マネジメントに関する理事・副学長調査, 2020
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寄託者
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東京大学 大学経営・政策研究センター
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利用申込先・承認手続き
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利用方法の詳細はこちら
SSJDAが利用申請を承認したときに利用できる |
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教育目的(授業など)の利用
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教育(授業・卒論等)も可 |
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利用期限
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一年間 |
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データ提供方法
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ダウンロード |
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オンライン集計システムSSJDA Data Analysis
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利用不可 |
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引用・謝辞の例
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二次分析の結果を発表する際には,個票データについて以下の文を付することにより,個票データの出典を明記してください。
二次分析にあたり,東京大学社会科学研究所附属社会調査データアーカイブ研究センターSSJデータアーカイブから
「大学の教育マネジメントに関する理事・副学長調査, 2020」 (東京大学 大学経営・政策研究センター) の個票データの提供を受けました。
https://doi.org/10.34500/SSJDA.1808
※例えばシリーズで複数調査をご利用になられた場合は調査名の箇所にシリーズ名を記載するなど,状況に応じてご修正いただけると幸いです。ご不明点等ございましたら ssjda@iss.u-tokyo.ac.jp までお問い合わせください。
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調査の概要
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本調査は,大学・大学を設置する法人において,主に教育(学部教育)に責任を持たれている理事や副学長等の方々に,教育改革の現状と課題、将来展望について尋ね,大学の経営改善や大学政策への含意を導くことを目的としている。
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データタイプ(量的調査/質的調査/官庁統計)
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量的調査: ミクロデータ
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調査対象
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全国国公私立大学の教育担当理事・副学長(特に学部教育担当)
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調査対象の単位
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個人
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サンプルサイズ
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回収数301(回収率39.2%)
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調査時点
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2020-02 ~ 2020-03-25
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対象時期
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調査地域
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日本
全国
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標本抽出
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母集団/ 全数調査
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調査方法
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自記式調査票:紙
郵送法により実施
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調査実施者
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| 東京大学大学院 教育学研究科 大学経営・政策研究センター |
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DOI
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https://doi.org/10.34500/SSJDA.1808
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委託者(経費)
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| 委託者(経費)名 |
研究費番号 |
研究費拠出機関 |
| 2017-2020年度文部科学省科学研究費補助金(基盤研究B) |
17H02677 |
日本学術振興会 |
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寄託時の関連報告書・関連論文
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東京大学大学院教育学研究科大学経営・政策研究センター,2020,『教育担当理事調査報告書』2020年7月
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SSJDAデータ貸出による二次成果物
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二次成果物一覧はこちら
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調査票・コードブック・集計表など
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【 調査票 】
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主要調査事項
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(1)教育上の活動内容や課題について
教育上の課題,教員・学生などの人数構成の過去10年間での変化と今後の方針,授業改善活動の実施状況、教育の改善の方向性,学内のルール,非常勤講師の割合,自身の大学における教育改革の現状,大学教育にかかわる制度や政策への考え,修学支援新制度の対象者割合
(2)教育に関するガバナンス体制について
理事・副学長の人数,補佐する教員・職員の人数,全学の教育に関わる組織の有無,理事・副学長の業務分担,教育関係の意思決定における役職・組織の関与,教育改善を行うための条件の状況,教学改革に関わる情報収集・分析
(3)教育担当の理事・副学長としての業務について
業務方針,業務上重要なこと,教育改善における工夫,業務の難しさ,他教員や職員とのコミュニケーション,業務に必要な知識・能力,教育改善に役立つ情報
(4)職業キャリアについて
現勤務大学での勤務開始年,現在の役職についた年,専門分野,現職への選出理由,授業担当数,学長就任を依頼された場合の対応
(5)所属機関について
大学の設置形態,在籍学生数,設置学部,現在の役職
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公開年月日
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2026/06/23
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CESSDAトピック
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詳細はこちら
高等教育
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SSJDAオリジナルトピック
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教育・学習
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バージョン
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1 : 2026-06-23
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特記事項
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自由記述は非公開
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