東京大学

概要
調査番号 1024
調査名 消費増税に関するアンケート,2012
寄託者 ビースタイル
利用申込先・承認手続き 利用方法の詳細はこちら

SSJDAが利用申請を承認したときに利用できる
教育目的(授業など)の利用 教育(授業・卒論等)も可

利用期限

一年間
データ提供方法 ダウンロード
オンライン集計システムSSJDA Data Analysis 利用不可
調査の概要  本調査は2012年現在国会審議中の消費税増税法案に関するアンケート調査である。
 具体的には,政府が消費税率引き上げを検討していることを知っているか否か,消費税率引き上げ案への賛否,消費税率が上がることで生活にどんな影響がありそうか,消費税率が上がると仕事選びにどんな影響がありそうかなどについて調査を行った。
データタイプ(量的調査/質的調査/官庁統計) 量的調査: ミクロデータ
調査対象 ビースタイル派遣登録者/求人媒体『しゅふJOB』登録者
調査対象の単位 個人
サンプルサイズ 399名(結婚経験を有す女性350名,未婚女性43名,男性6名)
調査時点 2012年6月26日(火)~2012年7月11日(水)
対象時期
調査地域
標本抽出
調査方法 インターネットリサーチ(無記名式)
調査実施者 ビースタイル
DOI
委託者(経費)
寄託時の関連報告書・関連論文 株式会社ビースタイル,2012,「News Release 消費税率上昇で,約8割が『出費減らす』」,2012年7月
SSJDAデータ貸出による二次成果物 二次成果物一覧はこちら
調査票・コードブック・集計表など 調査票 】 【 集計表
主要調査事項 【フェイス項目】
・性別,年齢,居住地域
・婚姻状況,子どもの有無
・就労状況,就業形態,世帯収入

【アンケート項目】
・政府が消費税率引き上げを検討していることを知っているか否か
・消費税率が上がると生活に影響がありそうか否か・どんな影響がありそうか
・消費税率が上がると仕事選びに影響がありそうか否か・どんな影響がありそうか
・現在の政党で最も自分の声を反映してくれていると感じるのはどの党か
・政府が検討している消費税率引き上げ案への賛否


※調査項目の詳細については,調査票を参照
公開年月日 2017/03/08
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SSJDAオリジナルトピック 政治・行政・選挙
バージョン 登録:2017年3月8日 :
特記事項