東京大学

概要
調査番号 1199
調査名 「エイジング」に関する意識調査,2017
寄託者 ポーラ文化研究所
利用申込先・承認手続き 利用方法の詳細はこちら

SSJDAが利用申請を承認したときに利用できる
教育目的(授業など)の利用 教育(授業・卒論等)も可

利用期限

一年間
データ提供方法 ダウンロード
メタデータ閲覧・オンライン分析システムNesstar 利用不可
調査の概要  ポーラ文化研究所は1976年の設立以来,美しさに関わる研究,なかでも「化粧文化」について人文・社会学など様々な角度から探究している。現代女性の生活や化粧意識・行動に関する調査研究にも取り組み,調査レポートをポーラ化粧文化情報センターやホームページなどを通じて公開している。

 本調査は,25~34歳,50~59歳の女性それぞれ100人ずつ計200人を対象に,「エイジング」に関する意識調査を行ったものである。

 顔の肌に関する現在の老化実感や将来の老化に対する不安,エイジングケアを目的とした美容法の使用経験などについて調査している。
調査対象 首都圏(埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県)に居住する25~34歳,50~59歳の女性
調査対象の単位 個人
サンプルサイズ 200人
(25~29歳,30~34歳,50~54歳,55~59歳,各50人)
調査時点 2017年5月19日~5月22日
調査地域 首都圏(埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県)
※いずれも居住地
標本抽出 調査票
調査方法 インターネット調査
調査実施者 ポーラ文化研究所
委託者(経費)
寄託時の関連報告書・関連論文 ポーラ文化研究所調査レポート/報告(ポーラ文化研究所ホームページなどで公開)
・「女性200人を対象に「エイジング」に関する意識調査を実施」2017/07/05
SSJDAデータ貸出による二次成果物 二次成果物一覧はこちら
調査票・コードブック・集計表など
主要調査事項 <アンケート項目>
・顔の肌に関する現在の老化実感
・将来の肌の老化に対する不安
・実感している顔の肌の老化現象
・将来,不安に思う顔の肌の老化現象
・顔の肌のエイジングケアを目的とした美容法の使用経験・使用の意向
・顔の肌の老化に対する考え

<フェイス項目>
・年齢
・居住地
公開年月日 2019/05/13
トピック 社会・文化
バージョン 登録:2019年5月13日
特記事項