東京大学

概要
調査番号 1245
調査名 新有権者等若年層の参院選投票後の意識調査,2016
寄託者 明るい選挙推進協会
利用申込先・承認手続き 利用方法の詳細はこちら

SSJDAが利用申請を承認したときに利用できる
教育目的(授業など)の利用 教育(授業・卒論等)も可

利用期限

研究はなし教育は一年
データ提供方法 ダウンロード
メタデータ閲覧・オンライン分析システムNesstar 利用不可
調査の概要 第24回参議院議員通常選挙の投票日後,18歳,19歳の新有権者をはじめとする若者の政治意識を探るため,全国の18歳から24歳の男女1,900人を対象に,インターネット調査を実施した。
データタイプ(量的調査/質的調査/官庁統計) 量的調査
量的調査: ミクロデータ
調査対象 18歳から24歳の男⼥個⼈
調査対象の単位 個人
サンプルサイズ 依頼数:24,155人 有効回答数:1,900人(7.9%)
調査時点 2016年7月11日~7月14日
対象時期
調査地域 全国
標本抽出
調査方法 インターネット調査
調査実施者 明るい選挙推進協会
DOI
委託者(経費)
寄託時の関連報告書・関連論文 「新有権者等若年層の参院選投票後の意識調査について」http://www.akaruisenkyo.or.jp/wp/wp-content/uploads/2016/08/HP用2.pdf
SSJDAデータ貸出による二次成果物 二次成果物一覧はこちら
調査票・コードブック・集計表など 調査票
主要調査事項 (1)政治・選挙への関心
・国や地方の政治についての関心度
・国や地方の政治の信頼度
・政治・選挙に関する情報との接触状況
・親の投票への同行経験

(2)住民票の移動状況
・住民票移動の認知
・現住所で投票するための条件の認知
・現住所での参議院選挙権の有無

(3)投票と棄権
・参議院選挙への投票の有無
・投票方法
・投票に同行した人の有無
・投票に行った理由
・比例代表選挙で投票した党・候補者
・投票に行かなかった理由

(4)高校での選挙に関する授業に関して
・高校での選挙に関する授業の有無
・授業内容が参院選で参考になったか

(5)フェース項目
性別,年齢,都道府県,結婚の有無,同居子供人数,現在の状況
公開年月日
CESSDAトピック 詳細はこちら

SSJDAオリジナルトピック 政治・行政・選挙
バージョン 登録:2019年6月13日 :
特記事項