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調査票

調査番号 0195

調査名  江蘇省企業調査,1990

[1] 企業概況
1.企業の番号
  業種
  1 冶金(金属)
  2 機械
  3 電気電子
  4 食品
  5 繊維
  6 アパレル
  7 化学
  8 建材
  9 皮革
  10 その他

2.住所
  都市
  1 南京
  2 蘇州
  3 無錫
  4 常州
  5 南通
   地域
  1 市区
  2 市轄区
  3 市轄県
          
3.所有制
  1 国営
  2 集団
  3 郷鎮
  4 合弁
  5 私営

4.主管部門名

5.企業成立日

6.経営環境
  ①企業製品の多様化程度はどうですか?
  単一品種
  中程度
  多品種
  ②生産経営活動の範囲はどうですか?
  地元地区
  全国
  世界範囲
  ③企業所在地の市場競争の程度はどうですか?
  独占型
  普通
  競争激烈

7.総生産額(1989年)     万元
  実現利潤額(1989年)    万元
  各種税金及び基金(1989年) 万元 
  減価償却費(1989年)    万元  
  賃金総額(1989年)     万元 
  利息支出(1989年)     万元

8.以下の生産方式の分類により貴社製品の構成状況を記入してください。
  1 個別注文生産方式       約%
  2 小量生産方式         約%
  3 大量生産方式         約%
  4 組立生産ラインの大量生産方式 約%
  5 連続装置の自動化生産     約%

[2]従業員、労働賃金

9.従業員(1989年末)
①従業員数      名
②従業員平均年齢   才
③直接生産者数    名
 間接生産者数    名
 サービス人数    名
④管理員数      名
 技術者数      名
⑤固定従業員数    名
 契約従業員数    名
 臨時工数    名

10.貴社の従業員を雇用する時の方法は?
  普通従業員
  a 国家分配
  b 企業が自ら公開募集
  c 労働サービス公司を通じての紹介募集
  d 国家の指標に基づき企業が自ら採用
  e 子女引替え
  f  内部募集
  g その他
  管理人員
  a 国家分配
  b 企業が自ら公開募集
  c 労働サービス公司を通じての紹介募集
  d 国家の指標に基づき企業が自ら採用
  e 内部募集
  f その他
  技術者
  a 国家分配
  b 企業が自ら公開募集
  c 労働サービス公司を通じての紹介募集
  d 国家の指標に基づき企業が自ら採用
  e 内部募集
  f その他

11.従業員出自の地域範囲はどうですか?
 普通従業員 管理人員 技術者
全部が本市
大多数は本市
大多数は本省
全国範囲

12.近年、従業員募集作業は順調ですか?
1 順調
2 順調ではない
 1 応募する人数が少なすぎる
 2 応募する人は標準に達していない
 3 その他
    なぜ募集は順調でないですか?
   1 労度強度が大きい
   2 賃金が低い
   3 労働環境が悪い
   4 工場の位置が相対的に離れている
   5 福利施設がよくない
   6 その他

13.この二年間の離職人数は何名ですか?
  合計   名
   その中で技術者は   名
       管理人員は  名
       生産者は   名
       その他は  名
   なぜ離職しましたか?
   1 解雇された 
   2 他社へ転職した
   3 個人的原因で(健康など)、自動的に離職した
   4 その他

14.貴社の労働力は過剰ですかそれとも足りないですか。
 管理員
  過剰
  比較的過剰
  適当
  比較的不足
  不足
 生産者
  過剰
  比較的過剰
  適当
  比較的不足
  不足

15.過剰人数問題を解決する措置は何ですか。
 1 解雇
 2 教育と訓練を行う
 3 前もって退職、長期間休みをさせる
 4 多角経営を行う
 5 休職(給与なし、または減給による)
 6 仕方がなくて、仕事を続けさせる
 7 その他

16.貴社は「優化労働組合」を実行したことがありますか。
 1 あり
  効果はどうでしたか。
   比較的悪い
   普通
   非常にいい
 2 なし

17.従業員は転職することができますか。(非生理的原因による、自発的転職)
  普通従業員
   不可
   条件付きで可
   自由
  管理員
   不可
   条件付きで可
   自由
  技術員
   不可
   条件付きで可
   自由

18.貴社は従業員の定期昇進制度がありますか。
 1 なし
 2 あり
   昇進の基準は
   1 勤続年数により
   2 主に勤続年数によるが、成績も考慮する
   3 勤続年数、成績とも考慮する
   4 主に成績に依拠するが、勤続年数も考慮する
   5 成績だけ依拠する
   6 成績、勤続年数のみならず、労働態度なども考慮する

19.仕事の成績は誰によって査定されますか。
 a 班長
 b 工段長
 c 職場主任
 d 工場長
 e 党委員会書記
 f 集団査定
 g その他

20.生産者の毎週の平均労働時間はどのぐらいですか。    時間
   毎月の平均残業時間はどのぐらいですか。        時間

21.賃金
   全企業内の年平均賃金(ボーナス、残業手当を含む)はいくらですか。
    その中で基本給の割合はいくらですか。  %
           出来高賃金の基本給に占める割合はいくらですか。
        ボーナスの割合は?    %
        補助金と   の割合は?  %
        残業手当の割合は?    %
   新入従業員の年平均賃金収入はいくらですか。   元

22.従業員の毎年の生活補助金は大体いくらですか。   元
   何人が補助を受けていますか。          名

23.企業は毎年食事補助、祝日の食品配分の方面で使う費用はいくらですか。  元

24.従業員のボーナスはその仕事の態度と成績とも関連するのですか。
   なし
   部分的関連
   あり

25.以下の賃金制度の中で、貴社が実行しているのはどれですか。
  1 等級(8,7級)賃金制
  2 職務賃金 
  3 出来高賃金
  4 浮動賃金
  5 構造賃金制
  6 その他
26.従業員の賃金総額は企業の経済効率とリンクしていますか?
  1 していない
  2 している
      リンクの方法は何ですか。
       1 納めた税金と賃金総額が関連
       2 利潤と賃金が関連
       3 最終製品の売上げと賃金が関連
       4 生産量と賃金総額が関連
       5 減損幅と賃金総額が関連
       6 生産額と賃金総額が関連
       7 その他

27.各職場と業種の間で、従業員は定期ローテーション制度がありますか。
  1 あり
  2 なし

[3] 戦略と計画、決議
28.上級主管部門、監督機関(例えば銀行、工商管理部門等)は、以下の経営活動に対してどの程度の影響力と発言力をもっていますか。上級主管部門の影響の程度は△で、監督機関の影響の程度は○で記入してください。
回答例
 干渉しない
 基本的に干渉しない
 適当に干渉する干渉しすぎる
 制限しすぎる
経営事業の全部活動 1--- ② - - - 3- - - △4- - - 5- -
 上級部門の干渉が多すぎるが、監督部門はあまり干渉しないことを意味します。
干渉しない 基本的に干渉しない 適当に干渉する干渉しすぎる 制限しすぎる
経営事業全般
新製品の開発
価格決定
幹部人事
経営計画の制定、審議
組織機構の設置
基本建設、技術改造投資
市場開拓、商品販売
利益配分
企業の留保利潤の使用
企業資産の処置
新入従業員の募集と余剰労働力の善後策
技術者と管理人員の流動

29.以下の部門および単位と信頼関係を構築するのは貴社の業績にどの程度影響するのですか。
 影響が小さい 影響が比較的小さい 普通 影響が比較的大きい 影響が非常に大きい
政府の上級主管部門
銀行、金融機関
顧客(使用者)
原料、物資供給部門
零細部品加工供給工場
商業(販売)部門
同じ産業の協会など組織

30.以下の経営観念と経営戦略は、どの程度貴社の考え方や戦略に一致しますか。
 一致しない あまり一致しない 言いにくい 比較的一致する 一致する  
1 利益の最大化を追求するのは企業の目的である
2 企業発展の主な要因は市場競争である。
3 ライバルと共存して、自分なりの分を獲得する
4 なるべく市場占有率を高める
5 コスト削減を第一位にする
6 リスクがあるが、積極的に新商品開拓と新市場開拓を行う
7 新市場のリスクを回避し、後発利益を追求する
8 自社の優位性を利用して、特色のある商品を開発し、独特のサービスを提供する
9 企業発展の主な経路は自力更生、独立自主であり、内部蓄積と内部潜在力の発掘に依拠する
10 原料供給、生産、技術、販売、サービスなどを自社で行い、なるべく他人に依存しない
11 なるべく海外市場を開拓する

31.以下の経営目標の中で一番重要な項目を5つ選び、重要度により数字で順番付けてください。
企業の成長(企業規模の拡大)
市場占有率を拡大する
利益最大化を追求する
新技術、新製品で勝つ
企業の生存
従業員全員の福祉
生産管理の合理化、効率を高める
ブランドを創設し質を向上する
財務管理を強化し、経営効果を高める
企業集団での協力関係を強化する
計画指標の達成           

32.計画を立て、意志決定をするとき、以下の決定方式に対して、貴社の状況に基づいて評価してください。
 正しくない 一面的  言いにくい 理がある 完全に正しい
1 企業は従業員全員の組織なので、意志決定はボトムアップ方式をとり十分な討論を経て全場一致をえるべきである
2 経営計画は企業内部の各部門の利害関係に関わるので、コミュニケーションを大切にし、協議により各部門の調和を得る
3 経営の意志決定者は全部の責任を負い、能力も比較的高く、専門家の協力もあるから意志決定はトップダウン方式を採用すべきである
4 企業環境と企業競争は多様であり、商談と討論は時間がかかるので、変化に対処するため権力を主に意志決定者に集中し、臨機応変に決定する

33.貴社の経営目標を達成するため、貴社の経験に基づいて、以下の競争手段の有効性について、評価してください。
   無用 あまり有用ではない いいにくい ちょっと有用である 非常に有用である 
1 付加価値が高い商品を生産し、高品質、高性能、高価格をよって高利潤を追求する
2 積極的に新事業を開拓し、多様化経営を展開し、ある事業の利益で他の事業の損失を補い、リスクを分散する
3 基礎研究を重視し、高技術を開発して創業者利潤を追求する。
4 積極的に既成の製品や技術を導入し、リスクを回避する
5 大量生産によりコストを減少し、効率を高め、規模の経済を追求する
6 迅速的に開発を行い、商品販売で市場を占有する
7 販売ネットワークを構築して流通費用を減少し、市場優位性を求める
8 広告、マスコミを通じて企業の名声を拡大し、ブランド優位性を確立し利用する
9 低価販売と減価販売を通じて価格優位性を求め、市場を拡大する
10 顧客心理と社会の需要を研究し、ニーズにあった製品を開発して市場を獲得する
11 インフォメーションシステムを改善し、正確的に情報を把握することにより、意志決定の正確性を高める
12 企業間の協力、合作を強化し、企業集団及び連合体の優位性を発揮する

34.近年の生産計画の形式と商品の自主販売率
        83年  85年  87年 89年  90年
指令性計画
指導性計画
市場調整
合計
商品の自主販売率

35.最近の原料供給状況と実際の原料価格上昇率及び設備運転率
       83年  85年  87年 89年  90年 
国家計画供給
企業間調整
市場購買
合計
主要原料価格上昇率
主要原料市場価格と計画価格の差額比率
(計画価格が1の時、市場価格はいくら?)
主要製品設備利用率
販売計画達成率

36.以下の生産計画と販売計画達成状況に悪影響を与える原因のうち、貴社にとって比較的重要なのはどれですか?(多くても5つを選んでください)
 1 熟練労働者不足
 2 技術者不足
 3 原料供給
 4 部品供給
 5 動力、電力不足
 6 品質の問題
 7 コスト上昇
 8 価格問題
 9 協作企業間の紛争
 10 納期
 11 政府の認可手続き問題に関して
 12 需要低迷
 13 流動資金不足

37.近年のコスト上昇の問題について、貴社はどのように対処しましたか。
 1 賃金をコントロールする
 2 ボーナスを圧縮する
 3 労働を強化する(ノルマを高め、労働時間を増加する)
 4 生産方式の合理化
 5 非生産人員を減少する 
 6 福利を圧縮する
 7 代用材料を使用する
 8 新設備、新技術を導入する
 9 原料、エネルギー消耗を減少する
 10 商品価格を高くする
 11 その他

38.貴社の最高経営者は以下の企業経営状況と管理水準に対してどの程度満足していますか?
 非常に不満  不満 普通 比較的満足 非常に満足
企業全体の管理水準
計画指標の達成状況
組織機構と従業員の積極性
人材の育成と訓練

[4] 企業間競争
39.貴社の部品自給率はいくらですか。   %
40.貴社の設備の中で、自社製造の比率はいくらですか。  %
41.貴社は別の企業に対する協力サプライヤーですか。 1はい  2いいえ
42.近年国内企業間での技術移転はありますか。
  1 供与した 
     どんな技術ですか。
     a 生産技術
     b 設備設置・建設
     c ライセンス供与
     d 共同開発、共同生産
     e パテントの売却など
     f 専用設備の売却
g その他
  2 導入した
    どんな技術ですか。
     a 生産技術
     b 設備設置・建設
     c ライセンス供与
     d 共同開発、共同生産
     e パテントの売却など
     f 専用設備の売却
g その他
  3 なし

43.貴社は業界団体に参加していますか。
  1 はい
  2 いいえ

44.貴社は企業集団に参加していますか。
 1 はい…集団名
   この集団に参加した理由は何ですか。
    1 上級部門の指示によって
    2 上級部門からインフォメーションを得て、自主的に決定した
    3 工場長(或は経理、書記)との個人的コネによって自主的に決定する
    4 公開された情報からインフォメーションを得た
    5 その他
   この集団に参加した目的は何ですか。
    1 生産力を拡大する
    2 商品の販路を確保する
    3 原料、エネルギーの供給を改善する
    4 購入部品の質を高める
    5 土地難を解決する
    6 本工場の技術水準を高める
    7 輸出で外貨を増やす
    8 インフォメーションを獲得する
    9 特別の目的がない
    10 その他
  2 なし

[5] 技術力
45.貴社の技術者は足りますか。
  足りない
  ちょっと足りない
  大体足りる
  足りる
  多すぎる

46.貴社の技術者は充分役割を果たしましたか。
  非常に悪い
  不充分
  大体果たした
  比較的いい
  非常にいい
  役割を果たせない理由は何ですか。
   a 技術者の学歴が低く、素養が足りない
   b 経験が足りない 
   c 経営者が十分に役割を果たしていない
   d 待遇のレベルが低い
   e 設備、施設が足りない
   f 研究開発費用が足りない
   g その他

47.貴社の技術者が入社するときの平均学歴はどのくらいですか。
   1 大学卒業
   2 大専卒業
   3 中専卒業
   4 高校卒業
   5 中学校卒業

48.近年異動して入ってきた技術者と出ていった技術者数
   1 入った技術者   名
   2 出た技術者    名

49.貴社は従業員研修制度を実行していますか。
   1 あり
    具体的な内容と方式はなんですか。
    内容
    a 教養研修
    b 技術研修
    c 職業道徳研修 
    方式
    a 単位研修
    b 短期研修
    c OFF JT
    2 なし

50.技術上の難問を解決するため、貴社が取っているやり方は何ですか。
  1 技術者を募集して技術力を高める
  2 科学研究部門と協力関係を作る
  3 科学研究コンサルティング機構に委託する
  4 現存の技術力を利用してその役割を発揮させる
  5 研究開発費用を増やす
  6 方策がない
  7 その他

51.技術者を増やすとき、どのようなやり方をとるつもりですか。
  1 高賃金、高待遇による募集
  2 行政による配分を待つ
  3 自社で養成する
  4 兼職の技術者を募集する
  5 その他

52.もし貴社の技術者が離職したいと願い出たとき許可しますか。
  許可する
  条件付きで許可する
  許可しない

53.貴社の研究開発費用が企業の売上げに占める比率はいくらですか。

54.貴社は技術革新への圧力に直面していると思いますか。
  1 思う
    具体的の内容は
    a 新商品を開発しなければならない
     b 商品の質を高めなければならない
    c 生産技術を改善し、生産率を高め、コストを圧縮しなければならない
    d 経営管理を改善しなければならない
    e その他
  2 思わない

55.貴社は外国の技術を導入しましたか。
   1 した
     どんな技術ですか。
     a 機械、設備を導入する
     b ライセンシング
     c 共同生産
     d 技術サービス、コンサルティング、顧問
     e 特許を買う
     f その他
     十分に消化できましたか。
     1 できない
     2 不十分
     3 普通
     4 割とできた
     5 十分にできた
   2 していない

56.去年の広告費はいくらですか。  元

[6]工場長(経理)
57.工場長(経理)はどのように任命されましたか。  
   1 上級が任命
   2 公開募集
   3 従業員による選挙

58.工場長(経理)が就任する前の職務は
   a 財務
   b 販売
   c 生産
   d 技術(エンジニア)
   e 行政
   f 政府機構
   g その他
   月給  元=労働者の平均の  倍
   年ボーナス額  元

59.組合は工場長(経理)にたいしてどんな要求がありましたか。
   1 管理に参与する
   2 福利を増加する
   3 幹部を変える
   4 賃金を増加する

60.今の状況では貴社にとっては、指令性計画が主なのがいいですか、それとも市場調整を主にしたほうがいいと思いますか。
   1 指令性計画
   2 市場調整

61.今のマクロ的引き締め政策のもとで、貴工場長が直面した最大の問題は何ですか。
  a 資金調達
  b 原材料調達
  c 労働管理
  d 上級との関係
  e 販売、市場問題
  f 技術問題
  g 党政関係
  h利潤減少と損失
  i その他

62.請負制を実施していますか。
  1 あり
    請負制を実施した後経営は前より改善しましたか。
    否
    不充分
    普通
    比較的いい
    充分
  2 なし

63.工場長の任期が終わった後、あなたは工場長を続けるつもりですか。
  1 続ける
  2 続けない

[7] 技術条件
64.技術開発機構がありますか。
   1なし
    どの経路を通じて技術開発を行いますか
   2あり
    名称
    人数
    設備施設状況
     適合的
     非適合的

65.現在の社内の技術開発は社内の生産の必要に適合していますか。
  1 適合している
  2 適合していない
    主な問題は何ですか

66.工場全体の生産設備の技術状況はどうですか。
   設備保全率 
   60年代以前の水準に属する設備の比率
   60~70年代の水準に属する設備の比率
   70年代以降の水準に属する設備の比率

67.主導的製品がありますか。
  1 あり
    その技術水準はどの時代に属しますか
  2 なし

68.貴工場の生産は環境汚染問題がありますか。
  1 なし
  2 あり
   a 空気
   b 水
   c 騒音 
   合理的に対処しましたか? 
   a 未対処
   b 部分的に対処した
   c すべて処理しおえた
 
   

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