東京大学

概要
調査番号 0511
調査名 第69回 SJCPOLL,2003
寄託者 新情報センター
利用申込先・承認手続き 利用方法の詳細はこちら

寄託者が利用申請を承認したときに利用できる
教育目的(授業など)の利用 教育(授業・卒論等)も可

利用期限

一年間
データ提供方法 ダウンロード
メタデータ閲覧・オンライン分析システムNesstar 利用不可
調査の概要 年3回定期的に実施しているオムニバス形式の全国調査である。
 質問数が少ない場合や,予算上の制約から単独調査が困難な場合に,安価で,速やかなデータ入手法として利用されている。
 今回は第69回調査となる。ここに収録の調査は,新情報センター独自の質問項目で,定期的に同様の質問を組み込んでおり,時系列での比較が可能な項目もある。今回の内容は,政治理念,将来の願い事,将来見通し,日常生活の不安,世論調査等である。
データタイプ(量的調査/質的調査/官庁統計) 量的調査
量的調査: ミクロデータ
調査対象 20歳以上男女個人
調査対象の単位 個人
サンプルサイズ 標本数 2,000人,回収数 1,431人 (71.6%)
調査時点 2003/09/01
対象時期
調査地域 全国
標本抽出 層化2段無作為抽出法(150地点)
調査方法 調査員による訪問面接法
調査実施者 (社)新情報センター
DOI
委託者(経費)
寄託時の関連報告書・関連論文
SSJDAデータ貸出による二次成果物 二次成果物一覧はこちら
調査票・コードブック・集計表など [調査票]
主要調査事項 アンケート事項:
・政治理念(国や国民の危機への対応,物事を決断する時の方式,商品やサービスの安全性や供給の安定,個人や企業の活動に対する政府の役割,日本の国際社会との付き合い方,国際協調のための日本の制度や慣行の変更要請,軍事力保持への考え,政治資金にまつわる金銭疑惑)
・将来の願い事(本人にとっての願い事,国や社会についての願い事)
・理想を10点とした現在の生活・5年後の生活見通し
・理想を10点とした現在の国や社会の状態・5年後の状態見通し
・支持政党(ふだんの支持政党,支持の度合い,好きな政党,小泉内閣の支持)
・日常生活の不安(犯罪被害の不安,大地震・コンピュータ社会・公的年金への不安)
・世論調査への考え(世論調査の信頼度,世論調査の結果発表の認知度,世論調査の社会的役立ち度)

フェース事項:
・性別,年齢,最終学歴,職業,世帯年収。
公開年月日 2006/11/09
CESSDAトピック 詳細はこちら

SSJDAオリジナルトピック 政治・行政・選挙
社会・文化
安全・犯罪・災害
バージョン 登録:2006年11月9日 :
特記事項