| 概要 |
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調査番号
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1836
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調査名
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大学生のキャリア意識調査,2025
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寄託者
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電通育英会
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利用申込先・承認手続き
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利用方法の詳細はこちら
SSJDAが利用申請を承認したときに利用できる |
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教育目的(授業など)の利用
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教育(授業・卒論等)も可 |
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利用期限
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一年間 |
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データ提供方法
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ダウンロード |
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オンライン集計システムSSJDA Data Analysis
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利用不可 |
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引用・謝辞の例
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二次分析の結果を発表する際には,個票データについて以下の文を付することにより,個票データの出典を明記してください。
二次分析にあたり,東京大学社会科学研究所附属社会調査データアーカイブ研究センターSSJデータアーカイブから
「大学生のキャリア意識調査,2025」 (電通育英会) の個票データの提供を受けました。
https://doi.org/10.34500/SSJDA.1836
※例えばシリーズで複数調査をご利用になられた場合は調査名の箇所にシリーズ名を記載するなど,状況に応じてご修正いただけると幸いです。ご不明点等ございましたら ssjda@iss.u-tokyo.ac.jp までお問い合わせください。
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調査の概要
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本調査は,電通育英会が2007年より3年おきに実施している,大学生の学習を含む生活実態やキャリア意識などを調べる全国調査である。
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データタイプ(量的調査/質的調査/官庁統計)
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量的調査: ミクロデータ
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調査対象
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4年制大学,医系・薬科系6年制大学に通う1年生・3年生
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調査対象の単位
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個人
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サンプルサイズ
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大学1年生 1,051名(男性566名、女性485名)
大学3年生 1,051名(男性566名、女性485名)
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調査時点
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2025年11月19日~11月25日
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対象時期
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調査地域
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日本
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標本抽出
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その他
LINEリサーチの登録モニターから無作為抽出
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調査方法
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自記式調査票:Webベース(CAWI)
インターネット調査
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調査実施者
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| 公益財団法人電通育英会、実査は電通マクロミルインサイト
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DOI
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https://doi.org/10.34500/SSJDA.1836
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委託者(経費)
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寄託時の関連報告書・関連論文
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公益財団法人電通育英会,2026,「『大学生のキャリア意識調査2025』報告書」,2026年4月.
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SSJDAデータ貸出による二次成果物
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二次成果物一覧はこちら
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調査票・コードブック・集計表など
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【 調査票 】
【 集計表 】
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主要調査事項
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(1)フェイス項目
・性別,年齢,地域,大学の種類,学年,学部・学科
(2)一週間の生活状況について
・授業や実験への参加,授業に関する勉強,授業とは関係ない勉強
・友達と会う・遊ぶ,クラブ・サークル活動,コンパ・懇親会
・アルバイト,社会貢献活動,テレビ視聴
・電話・SNS・メール,インターネット,ゲーム
・勉強のための読書,娯楽のための読書,マンガ・雑誌
・新聞,通学時間
(3)学業について
・授業とは関係ない勉強で何を勉強しているか
・大学入学後,参加型の授業や演習にどの程度参加したか
・大学の成績
・学生生活の充実度
(4)ボランティア活動について
・大学入学前のボランティア活動
・大学入学後のボランティア活動
(5)インターンシップについて
・大学入学前のインターンシップ参加
・大学入学後のインターンシップ参加
(6)中高でのキャリア教育について
・中学・高校の進路指導で就職や将来の生き方についてどの程度考える機会を与えられてきたか
・高校の主要教科の参加型授業にどの程度参加したか
(7)今後のキャリア・大学でのキャリア教育について
・将来の見通しの有無,将来の見通しの中で最も重要なもの,見通しの実現に向け,今何をすべきか分かっているか,また実行しているか
・大学で単位の出るキャリア教育科目をどの程度受講したか,大学でキャリアサポートセンターなどが主催するセミナーや講座をどの程度受講したか
・将来どこまでの進学を考えているか
・現在考える将来の仕事や人生をいつ頃から考え始めたか
・就職活動をいつ頃から始めようと思っているか,将来就職して3年以内にどの程度転職があると予想しているか
・就職時の雇用形態に関する考え
・就職した場合,仕事をいつまで続けようと思っているか
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公開年月日
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2026/08/25
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CESSDAトピック
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詳細はこちら
教育
高等教育
雇用
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SSJDAオリジナルトピック
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教育・学習
雇用・労働
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バージョン
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1 : 2026-08-25
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特記事項
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2025年、マクロミルのインターネット調査では男子大学生のサンプル確保が困難になり、同規模の時系列調査を継続するためにLINEリサーチへ移行した。LINEリサーチの特性から、設問数を調査が可能なボリューム合わせて縮小し、いくつかの設問はLINEリサーチの規程に合わせて換言した。
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