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Output Title(Title) Author Name Title of Journal or Publication, Publisher name, etc. Year and Month of Presentation Survey Number
Inequality of effort in an egalitarian education system Ryoji Matsuoka Asia Pacific Education Review 2017/03 0836
親の所得と大学進学率 野崎華世 『大学への教育投資と世代間所得移転』勁草書房 2017/03 0053
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奨学金と『不安』―奨学金受給者の意識が学生生活に与える影響― 井口実優、越智七海、岸田祐太、馴田裕紀 ISFJ日本政策学生会議政策フォーラム発表論文 2017/03 0892
戦後日本における高等教育中退への出身階層の影響 三輪哲・下瀬川陽 広島大学 高等教育研究開発センター 大学論集 第49集 2017/03 0500
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0600
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PY040
PM040
戦後日本における高等教育中退への出身階層の影響 三輪哲・下瀬川陽 広島大学 高等教育研究開発センター 大学論集 第49集 2017/03 0500
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PY040
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社会運動参加の持続と変動(2) 栗田宣義 『甲南大學紀要 文学編』 第167号 2017/03 0530
女性教員の就業時間と持ち帰り仕事時間 岸 智子・村上 仁美 南山経済研究,第31巻,第3号 2017/03 0718
動機づけの葛藤は中学生の学業達成を抑制するか―社会調査データの二次分析から― 解良優基,石井僚,玉井颯一 パーソナリティ研究 2017/03 0716
出身大学の学校歴が初職に与える影響の再検討:大学での専攻分野に着目して 豊永耕平 2016年度 参加者公募型二次分析研究会 現代日本の格差と不平等に関するデータの二次分析 成果報告書 2017/03 0763
0764
大学生の階層的位置と食習慣 橋本健二 外山紀子・長谷川智子・佐藤康一郎編『若者たちの食卓』ナカニシヤ書店 2017/03 0201
0879
男性の仕事満足度に関する実証研究 大薗陽子 『城西現代政策研究』第10巻第1号 2017/03 0986
教育社会における機会の認知構造と格差 ――出身階層と学歴に着目して―― 山口泰史 2016 年度参加者公募型二次分析研究会 『現代日本の格差と不平等に関するデータの二次分析 研究成果報告書』 2017/03 0764
The Returns to Postgraduate Education 菅 史彦 ESRI Discussion Paper No.336 2017/03 0253
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配偶者選択方法の変化に関する計量分析:潜在クラス分析によるアプローチ 毛塚和宏 文化 2017/03 0600
キャリア志向の確立が大学職員の学習動機に与える影響の分析―専門的職員に求められる能力を対象として― 木村 弘志 大学アドミニストレーション研究 2017/03 0895
大学職員のキャリア志向が学習動機に与える影響の分析―「大学を理解するための知識」を対象として― 木村 弘志 大学経営政策研究 2017/03 0895
夫婦の母親との近居が有配偶女性の就業に及ぼす影響 千年よしみ 人口問題研究 2017/03 0817
日本の夫婦出生力の地域差 山内昌和 人口問題研究 2017/03 0191
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0763
0764
0817
0850
東アジアにおける教育達成と価値意識――日本・韓国・台湾の国際比較分析 福田亘孝・鳶島修治 東北大学大学院教育学研究科教育ネットワークセンター年報 2017/03 0600
ライフスタイルとライフコース:データで読む現代社会 小林 盾 東京大学出版会 2017/03 0850
0856
非家族ネットワーク喪失の規定要因におけるジェンダー差―固定効果モデルを用いた失業と貧困の効果の検証 永吉希久子 『理論と方法』32巻1号 2017/03 PY070
PM070
インフォーマル・サポートの類型ー潜在クラスモデルを用いた記述的分析ー 大日義晴 『社会福祉』57, 日本女子大学社会福祉学会 2017/03 0817
ワーク・ライフ・バランスを実現する職場ー見過ごされてきた上司・同僚の視点 細見 正樹 大阪大学出版会 2017/02 0680
これが答えだ!少子化問題 赤川学 ちくま新書 2017/02 0764
0817
PM060
PY060
非正規雇用の現状と正規雇用への転換要因―『ワーキングパーソン調査』個票を用いた分析― 高橋勇介 京都大学経済研究所 KIER Discussion Paper Series,No.1605. 2017/02 0870
介護保険サービスにおける介護労働と賃金:賃金規定要因は分位点により異なるのか 大久保将貴 『ソシオロジ』 2017/02 0818
共稼ぎ夫婦の外食・中食利用と家事労働削減―JGSS2006を用いた実証分析を中心に 安藤潤 『アイデンティティ経済学と共稼ぎ夫婦の家事労働行動―理論、実証、政策』第2章補論 2017/02 0600
Online communication with strong ties and subjective well-being in Japan Kenichi Ishii Computers in Human Behavior 2017/01 0850
病気と社会的地位が従業員の精神的健康に与える影響 今井 裕紀 『慶應経営論集』34(1) 2017/01 0850
Another Work-Family Interface: Work Characteristics and Family Intentions in Japan Wei-hsin Yu and Janet C. Kuo Demographic Research 2017/01 PM060
PY060
義務教育段階における保護者の学校選択行動 山下絢 『教育学研究』 2016/12 b079
進学期待の階層差に関する媒介メカニズムの検討―中学生の学力自己評価に着目して― 鳶島修治 社会学年報 2016/12 0716
Effect of Demographic Factors on Satisfaction of Non-regular Employees: Focusing on the financial burden of a household Yutaka Ueda 成蹊大学経済学部論集第47巻第2号 2016/12 0870
The interaction effect of time beliefs and interests in learning on academic performance among Japanese junior high school students Ishii, R., Tamai, R., & Kera, M. Time and Society (SAGE journals) 2016/12 0716
男性の配偶者選択の基準に関する分析――社会経済的地位に注目して 永瀬 圭 京都社会学年報 2016/12 0984
The interaction effect of time beliefs and interests in learning on academic performance among Japanese junior high school students Ishii, R., Tamai, R., & Kera, M. Time and Society(SAGE journals) 2016/12 0716
主観的変数を導入した労働意欲の経済分析 萩原健太 関西学院経済研究第47号 2016/12 0422
介護労働者の離職を抑止する要因についての再考 加藤善昌 「経済情報学研究」, 姫路獨協大学 2016/11 0818
大規模震災に備えた木密地域の整備促進 木村優斗,原田健太郎,井上裕貴,森泰憲,木下玲奈,黒沼佑樹,寺嶋結 ISFJ日本政策学生会議政策フォーラム発表論文 2016/11 0351
幼少期の基本的生活習慣の習得状況に関する実証研究:ソーシャル・キャピタルの視点から 益山未奈子 NTT データ数理システム『ユーザーコンファレンス』 2016/11 0723
「何事もほどほどに」大学生活を送る学生の分析 金森史枝 名古屋大学大学院教育発達科学研究科紀要(教育科学)第63巻第1号 2016/10 0883
学歴同類婚の世代間連鎖とその趨勢―大規模調査データの統合による計量分析― 打越文弥 家族社会学研究 2016/10 0500
0550
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母親の就業と子供の教育は両立できるかー「教育する家族」の選択ー 小野ルチヤ 『日本フェミニスト経済学会誌』第1巻 2016/10 0873
女性の経済的地位が結婚意欲に及ぼす影響 永瀬 圭 ソシオロジ 2016/10 PY060
Explaining the Effect of Parent-Child Coresidence on Marriage Formation: The Case of Japan Wei-hsin Yu and Janet C. Kuo Demography 2016/10 PM060
PY060
Using Glasses and Hearing Aids and Social Support among Elderly Japanese People Nakata, T. SLLS Anual Conference 2016, University of Bamberg, Germany 2016/10 0679
0823
政治学における部分的観察可能性を伴うプロビットモデルとその拡張――有権者のイデオロギーのモデル化を例として 三輪洋文 行動計量学 2016/09 0752
K039
0992
公的年金収入が高齢者の主観的健康状態に与える影響 中野 あい 年金研究 2016/09 0647
生活満足感に対する加齢効果・コーホート効果・時代効果 小林大祐 太郎丸博編『後期近代と価値意識の変容』東京大学出版会 2016/09 0814
Trends in socioeconomic inequalities in self-rated health, smoking, and physical activity of Japanese adults from 2000 to 2010 Hanibuchi T, Nakaya T, Honjo K SSM - Population Health: 2  2016/09 0500
0550
0600
0800
0850
母子世帯の母親の食意識・食行動 久保紀美・石田章 農業経済研究,第88巻第2号 2016/09 0696
0836
PM010
母子世帯の母親の食意識・食行動 久保紀美,石田章 農業経済研究 2016/09 PM030
0696
0836
日本人の政治参加:投票外参加のコーホート分析 伊藤理史 太郎丸博編『後期近代と価値意識の変容:日本人の意識 1973-2008』東京大学出版会 2016/09 0814
未婚女性の学歴と結婚への関心: 「結婚してもしなくてもよい」に注目して 不破麻紀子,柳下実 理論と方法 2016/09 PM050
PY050
未婚女性の学歴と結婚への関心:「結婚してもしなくてもよい」に着目して 不破麻紀子・柳下実 理論と方法 2016/09 0817
配偶者選択における男性の結婚支援サービス利用 大瀧友織 『大阪経大論集』67(3) 2016/09 0860
仕事の価値と人々の価値志向 田靡裕祐,宮田尚子 『後期近代と価値意識の変容』第6章,東京大学出版会 2016/09 0814
金融保険業でのキャリア形成 熊迫真一 政経論叢、第177号 2016/09 0179
高校就職指導の社会学 堀有喜衣 勁草書房 2016/08 0402
親子で過ごす時間の社会経済的背景 ─世帯収入と母親の就業状況の効果に着目して─ 卯月由佳 SSJDA Research Paper Series 57 2016/08 0836
家庭環境と親と子の意識に関する研究 石田浩, 平沢和司, 卯月由佳, 斉藤和洋, 余田翔平 SSJ Data Archive Research Paper Series No.57 2016/08 0836
親の離婚が子どものライフコースに与える影響 吉武 理大 SSJデータアーカイブ リサーチペーパーNo.56, 「2015年度課題公募型二次分析研究会 パネルデータを活用した就労・家族・意識の関連性についての研究 研究成果報告書」,東京大学社会科学研究所 附属社会調査・データアーカイブ研究センター 2016/08 PM060
PY060
Multidimensional inequality for current status of Japanese private companies' employees Hikaru Hasegawaw, Kazuhiro Ueda Metron 2016/07 0615
Multidimensional inequality for current status of Japanese private companies' employees Hikaru Hasegawa and Kazuhiro Ueda Metron 2016/07 0615
音楽の習い事と学校生活 井陽介,鈴木翔 音楽文化の創造 2016/07 0907
音楽の習い事と学校生活 井陽介,鈴木翔 音楽文化の創造76号 2016/07 0907
非典型雇用者の階層構成と社会移動の趨勢 三輪哲 日本労働研究雑誌 第672号 2016/06 0850
教育達成に対する家族構造の効果-「世代間伝達」と「世代内配分」に着目して- 荒牧草平,平沢和司 稲葉昭英,保田時男,田渕六郎,田中重人編『日本の家族1999-2009 全国家族調査[NFRJ]による計量社会学』 2016/06 0191
0517
0817
日本の家族 1999-2009:全国家族調査(NFRJ)による計量社会学 稲葉昭英・保田時男・田渕六郎・田中重人編 東京大学出版会 2016/06 0191
0517
0817
時間割引選好・リスク回避傾向と高校生の教育期待――合理的選択理論における信念の明確化 小川和孝 『教育社会学研究』第98集 2016/06 0873
介護労働における就業継続意向の規定要因:“Prisoner of Love”仮説の検証 大久保将貴 フォーラム現代社会学 2016/06 0882
「公的介護保険導入にともなう介護期待の変化――自分の介護を誰に頼るか」 大和礼子 稲葉昭英・保田時男・田渕六郎・田中重人編『日本の家族 1999-2009 全国家族調査[NFRJ]による計量社会学』東京大学出版会 2016/06 0191
中期親子関係の良好度 田中慶子・嶋﨑尚子 稲葉昭英・保田時男・田渕六郎・田中重人編『日本の家族 1999-2009』東京大学出版会 2016/06 0817
家族についての意識の変遷:APC分析の適用によるコーホート効果の検討 西野理子・中西泰子 稲葉昭英・保田時男・田淵六郎・田中重人編『日本の家族1999-2009:全国家族調査[NFRJ]による計量社会学』東京大学出版会 2016/06 0191
0517
0817
Trust in the justice system: Internet survey after introducing mixed tribunal system in Japan Masahiro Fujita, Nahoko Hayashi, Syûgo Hotta Oñati Socio-legal Series 6:2 2016/05 0657
0800
世襲格差社会ー機会は不平等なのかー 橘木俊詔,参鍋篤司 中公新書,中央公論新社 2016/05 0500
0550
0600
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0759
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0850
順序変数を従属変数とする回帰モデルの検討 柳下実・不破麻紀子 東京大学社会科学研究所パネル調査プロジェクトディスカッションペーパーシリーズ 2016/05 0817
順序変数を従属変数とする回帰モデルの検討 柳下実,不破麻紀子 東京大学社会科学研究所パネル調査プロジェクトディスカッションペーパーシリーズ 2016/05 PM050
PY050
Male and Female Happiness in Japan during the 2000s: Trends during Era of Promotion of Active Participation by Women in Society Nahoko Mitsuyama, Satoshi Shimizutani 研究レポート・公益財団法人世界平和研究所 2016/05 0500
0550
0600
0800
0850
男性従業員の仕事への不満が離職に及ぼす影響-不満の解消機会に注目して- 吉岡洋介 『フォーラム現代社会学』(関西社会学会) 2016/05 PY030
PM030
Occupation, Retirement and Cognitive Functioning Shinya Kajitani, Kei Sakata and Colin McKenzie Ageing & Society 2016/05 0395
0679
0823
超高齢がん患者の生と死―社会学の知見から 伊藤嘉高, 相澤出 Cancer Board Square 2016/05 1056
選挙と投票行動 白崎護 『現代日本の政治 持続と変化』 法律文化社 2016/04 0905
「ものづくり」と職業教育(第一章) 片山悠樹 岩波書店 2016/04 0300
インターネット調査における住所情報付き個票データの利用可能性 埴淵知哉,村中亮夫 地理科学 71(2)  2016/04 0850
学校外教育費支出の意識を覗く ―子供の教育格差は親(あなた)で決まる?― 北原夕貴 第7回学生論文コンテスト光石賞(準光石賞) 2016/03 0720
現代日本人の政治意識の特徴 大岩秀平, 白谷佳菜 大阪大学法学部懸賞論文 2016/03 0200
0850
高齢者ネットワーク規模の変化の男女差:離散時間ロジットモデルを用いて 中田知生 北星論集, 53 2016/03 0679
0823
物価・賃金予想と家計の支出行動―「勤労者短観」を用いた分析― 伊藤雄一郎, 開発壮平 日本銀行ワーキングペーパーシリーズ, No.16-J-4 2016/03 0328
0585
0596
0614
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0653
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0880
0889
0963
日本の生命保険市場におけるAdvantageous Selectionの実証分析 遠藤貴史,梶井珠実,西畑壮哉 三田商学研究 学生論文 2016/03 0775
0890
社会運動参加の持続と変動 ―参加の構造に係わる予備的考察― 栗田宣義 『甲南大學紀要 文学編』 第166号 2016/03 0530
0657
日本の医療保険制度と一般用医薬品の需要,規制緩和についてー消費者余剰・意識調査・行動経済学の側面からー 澤野孝一朗 オイコノミカ(名古屋市立大学経済学会)・第52巻・第3号 2016/03 0075
アジア若年者の仕事満足度に関する国際比較 : 男女間差異に着目して 大薗陽子 『城西現代政策研究』第9巻第1号 2016/03 0869
「ジェンダー規範の性行動に及ぼす影響と性教育の課題」 石川由香里、土田陽子、中澤智恵 『活水論文集』第59集 2016/03 1014
1015
1016
1017
Analysis of Job Satisfaction: The Case of Japanese Private Companies Hikaru Hasegawa, Kazuhiro Ueda LABOUR 30(1) 2016/03 0585
0596
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0687
0742
0766
Analysis of job satisfaction: The case of Japanese private companies Hikaru Hasegawa and Kazuhiro Ueda Labour, Vol.30 No.1 2016/03 0585
0596
0614
0615
0653
0687
0742
0766
小学校英語をめぐる保護者の態度の計量分析 寺沢拓敬 関東甲信越英語教育学会学会誌 Vol. 30 2016/03 0714
ジェンダー規範の性行動に及ぼす影響と性教育の課題 石川由香里・土田陽子・中澤智恵 活水女子大学 活水論文集 第59集 2016/03 1014
1015
1016
1017
フレキシブルな働き方が従業員に与える影響 新藤茉実, 津覇賢吾, 吉野萌子 法政大学 懸賞論文 2016/02 0680
成績・授業への取り組みの男女間差異 安田宏樹 東京経大学会誌 経済学, 第289号 2016/02 0721

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