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- 成果物一覧 -
成果物名(タイトル) 著者名 雑誌名・書籍名・出版社名など 発表年月 利用調査番号
政治学における部分的観察可能性を伴うプロビットモデルとその拡張――有権者のイデオロギーのモデル化を例として 三輪洋文 行動計量学 2016/09 0752
K039
0992
公的年金収入が高齢者の主観的健康状態に与える影響 中野 あい 年金研究 2016/09 0647
生活満足感に対する加齢効果・コーホート効果・時代効果 小林大祐 太郎丸博編『後期近代と価値意識の変容』東京大学出版会 2016/09 0814
Trends in socioeconomic inequalities in self-rated health, smoking, and physical activity of Japanese adults from 2000 to 2010 Hanibuchi T, Nakaya T, Honjo K SSM - Population Health: 2  2016/09 0500
0550
0600
0800
0850
母子世帯の母親の食意識・食行動 久保紀美・石田章 農業経済研究,第88巻第2号 2016/09 0696
0836
PM010
母子世帯の母親の食意識・食行動 久保紀美,石田章 農業経済研究 2016/09 PM030
0696
0836
日本人の政治参加:投票外参加のコーホート分析 伊藤理史 太郎丸博編『後期近代と価値意識の変容:日本人の意識 1973-2008』東京大学出版会 2016/09 0814
未婚女性の学歴と結婚への関心: 「結婚してもしなくてもよい」に注目して 不破麻紀子,柳下実 理論と方法 2016/09 PM050
PY050
未婚女性の学歴と結婚への関心:「結婚してもしなくてもよい」に着目して 不破麻紀子・柳下実 理論と方法 2016/09 0817
配偶者選択における男性の結婚支援サービス利用 大瀧友織 『大阪経大論集』67(3) 2016/09 0860
仕事の価値と人々の価値志向 田靡裕祐,宮田尚子 『後期近代と価値意識の変容』第6章,東京大学出版会 2016/09 0814
高校就職指導の社会学 堀有喜衣 勁草書房 2016/08 0402
親子で過ごす時間の社会経済的背景 ─世帯収入と母親の就業状況の効果に着目して─ 卯月由佳 SSJDA Research Paper Series 57 2016/08 0836
家庭環境と親と子の意識に関する研究 石田浩, 平沢和司, 卯月由佳, 斉藤和洋, 余田翔平 SSJ Data Archive Research Paper Series No.57 2016/08 0836
Multidimensional inequality for current status of Japanese private companies' employees Hikaru Hasegawaw, Kazuhiro Ueda Metron 2016/07 0615
Multidimensional inequality for current status of Japanese private companies' employees Hikaru Hasegawa and Kazuhiro Ueda Metron 2016/07 0615
音楽の習い事と学校生活 井陽介,鈴木翔 音楽文化の創造 2016/07 0907
音楽の習い事と学校生活 井陽介,鈴木翔 音楽文化の創造76号 2016/07 0907
非典型雇用者の階層構成と社会移動の趨勢 三輪哲 日本労働研究雑誌 第672号 2016/06 0850
教育達成に対する家族構造の効果-「世代間伝達」と「世代内配分」に着目して- 荒牧草平,平沢和司 稲葉昭英,保田時男,田渕六郎,田中重人編『日本の家族1999-2009 全国家族調査[NFRJ]による計量社会学』 2016/06 0191
0517
0817
日本の家族 1999-2009:全国家族調査(NFRJ)による計量社会学 稲葉昭英・保田時男・田渕六郎・田中重人編 東京大学出版会 2016/06 0191
0517
0817
時間割引選好・リスク回避傾向と高校生の教育期待――合理的選択理論における信念の明確化 小川和孝 『教育社会学研究』第98集 2016/06 0873
介護労働における就業継続意向の規定要因:“Prisoner of Love”仮説の検証 大久保将貴 フォーラム現代社会学 2016/06 0882
「公的介護保険導入にともなう介護期待の変化――自分の介護を誰に頼るか」 大和礼子 稲葉昭英・保田時男・田渕六郎・田中重人編『日本の家族 1999-2009 全国家族調査[NFRJ]による計量社会学』東京大学出版会 2016/06 0191
中期親子関係の良好度 田中慶子・嶋﨑尚子 稲葉昭英・保田時男・田渕六郎・田中重人編『日本の家族 1999-2009』東京大学出版会 2016/06 0817
家族についての意識の変遷:APC分析の適用によるコーホート効果の検討 西野理子・中西泰子 稲葉昭英・保田時男・田淵六郎・田中重人編『日本の家族1999-2009:全国家族調査[NFRJ]による計量社会学』東京大学出版会 2016/06 0191
0517
0817
Trust in the justice system: Internet survey after introducing mixed tribunal system in Japan Masahiro Fujita, Nahoko Hayashi, Syûgo Hotta Oñati Socio-legal Series 6:2 2016/05 0657
0800
世襲格差社会ー機会は不平等なのかー 橘木俊詔,参鍋篤司 中公新書,中央公論新社 2016/05 0500
0550
0600
0800
0759
0760
0761
0762
0763
0764
0850
順序変数を従属変数とする回帰モデルの検討 柳下実・不破麻紀子 東京大学社会科学研究所パネル調査プロジェクトディスカッションペーパーシリーズ 2016/05 0817
順序変数を従属変数とする回帰モデルの検討 柳下実,不破麻紀子 東京大学社会科学研究所パネル調査プロジェクトディスカッションペーパーシリーズ 2016/05 PM050
PY050
Male and Female Happiness in Japan during the 2000s: Trends during Era of Promotion of Active Participation by Women in Society Nahoko Mitsuyama, Satoshi Shimizutani 研究レポート・公益財団法人世界平和研究所 2016/05 0500
0550
0600
0800
0850
男性従業員の仕事への不満が離職に及ぼす影響-不満の解消機会に注目して- 吉岡洋介 『フォーラム現代社会学』(関西社会学会) 2016/05 PY030
PM030
Occupation, Retirement and Cognitive Functioning Shinya Kajitani, Kei Sakata and Colin McKenzie Ageing & Society 2016/05 0395
0679
0823
超高齢がん患者の生と死―社会学の知見から 伊藤嘉高, 相澤出 Cancer Board Square 2016/05 1056
選挙と投票行動 白崎護 『現代日本の政治 持続と変化』 法律文化社 2016/04 0905
「ものづくり」と職業教育(第一章) 片山悠樹 岩波書店 2016/04 0300
インターネット調査における住所情報付き個票データの利用可能性 埴淵知哉,村中亮夫 地理科学 71(2)  2016/04 0850
学校外教育費支出の意識を覗く ―子供の教育格差は親(あなた)で決まる?― 北原夕貴 第7回学生論文コンテスト光石賞(準光石賞) 2016/03 0720
現代日本人の政治意識の特徴 大岩秀平, 白谷佳菜 大阪大学法学部懸賞論文 2016/03 0200
0850
高齢者ネットワーク規模の変化の男女差:離散時間ロジットモデルを用いて 中田知生 北星論集, 53 2016/03 0679
0823
物価・賃金予想と家計の支出行動―「勤労者短観」を用いた分析― 伊藤雄一郎, 開発壮平 日本銀行ワーキングペーパーシリーズ, No.16-J-4 2016/03 0328
0585
0596
0614
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0653
0687
0742
0766
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0820
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0852
0880
0889
0963
日本の生命保険市場におけるAdvantageous Selectionの実証分析 遠藤貴史,梶井珠実,西畑壮哉 三田商学研究 学生論文 2016/03 0775
0890
社会運動参加の持続と変動 ―参加の構造に係わる予備的考察― 栗田宣義 『甲南大學紀要 文学編』 第166号 2016/03 0530
0657
アジア若年者の仕事満足度に関する国際比較 : 男女間差異に着目して 大薗陽子 『城西現代政策研究』第9巻第1号 2016/03 0869
「ジェンダー規範の性行動に及ぼす影響と性教育の課題」 石川由香里、土田陽子、中澤智恵 『活水論文集』第59集 2016/03 1014
1015
1016
1017
Analysis of Job Satisfaction: The Case of Japanese Private Companies Hikaru Hasegawa, Kazuhiro Ueda LABOUR 30(1) 2016/03 0585
0596
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0687
0742
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Analysis of job satisfaction: The case of Japanese private companies Hikaru Hasegawa and Kazuhiro Ueda Labour, Vol.30 No.1 2016/03 0585
0596
0614
0615
0653
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0742
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小学校英語をめぐる保護者の態度の計量分析 寺沢拓敬 関東甲信越英語教育学会学会誌 Vol. 30 2016/03 0714
ジェンダー規範の性行動に及ぼす影響と性教育の課題 石川由香里・土田陽子・中澤智恵 活水女子大学 活水論文集 第59集 2016/03 1014
1015
1016
1017
フレキシブルな働き方が従業員に与える影響 新藤茉実, 津覇賢吾, 吉野萌子 法政大学 懸賞論文 2016/02 0680
成績・授業への取り組みの男女間差異 安田宏樹 東京経大学会誌 経済学, 第289号 2016/02 0721
就業が起業意識の変化に及ぼす影響 井上考二 日本政策金融公庫論集,第30号 2016/02 PM060
PY060
新規学卒者の就職先特徴の変化と早期離職の職場要因 小林徹 日本労働研究雑誌, No.668 2016/02 PY040
PM040
小泉内閣期における有権者のイデオロギーの規定因 白崎護 『ソシオロジ』185号 2016/02 0530
民間営利介護事業所の介護福祉士は少ないか 水野利英,吉田和夫 商大論集 第67巻第3号(通巻341号) 2016/02 0818
0882
0911
労働者のメンタルヘルスと職場環境 中野あい 経済政策ジャーナル 2016/02 PY040
日本における最低賃金と所得分配 勇上和史 国民経済雑誌 2016/01 0500
0550
0600
0800
0850
Inter-industry labor reallocation and task distance Ayako Kondo, Saori Naganuma Journal of the Japanese and International Economies, vol.38 2015/12 0535
0629
0782
「うつ病」予備軍の労働者を減らすために 玉井祐毅, 小玉祐嗣, 竹島僚汰, 山内稜太 ISFJ日本政策学生会議「政策フォーラム2015」 2015/12 PM060
PY060
現行奨学金制度が社会保障としての役割を果たすために 今井大輔,尾上優,浜崎雅大,山縣広晃 ISFJ政策フォーラム発表論文/慶應義塾大学経済学部三田祭論文 2015/12 PM060
PY060
生活困窮度軽減に向けた家賃補助政策の在り方 神林祐香、元廣雄太、村瀬潤哉、高橋憲二 ISFJ日本政策学生会議 2015/12 0500
0550
0600
0800
0850
第9章 社会意識の社会学 神林博史 筒井淳也他編『計量社会学入門:社会をデータでよむ』世界思想社 2015/12 0850
Elder Care, Multiple Role Involvement, and Well-Being Among Middle-Aged Men and Women in Japan Saeko Kikuzawa Journal of Cross-Cultural Gerontology 30(4) 2015/12 0517
大学の条件 矢野眞和 東京大学出版会 2015/12 0764
居酒屋の戦後史 橋本健二 祥伝社 2015/12 0200
0850
労働者のメンタルヘルス向上を目指して -職場環境要因に着目したパネルデータ分析- 鳰泰明,市後彩夏,岩井晃之,小川立太,米田野々花 論文研究発表会WEST/ISFJ2015日本学生政策会議 2015/12 PY050
PM060
子どもの貧困問題の解決に向けて  養育費制度改革による母子世帯の生活改善 永田信晴,斎藤雅世,田河萌,西田忠訓,原田健太郎,古山央人,矢島駿佑 ISFJ政策フォーラム2015 2015/12 0836
私立大学における給付型奨学金制度の拡充に向けて 岩上知加, 斎藤綾香, 劉雨青 日本政策学生会議 政策フォーラム 2015/12 0883
0892
大学教育の質的充実化 嶋佳那子, 小山田一馬, 中山慎太郎, 吉益正也 早稲田大学政治経済学会論文コンクール 2015/12 0721
都市の社会学 赤枝尚樹 筒井淳也・神林博史・長松奈美江・渡邉大輔・藤原翔編『計量社会学入門――社会をデータでよむ』世界思想社 2015/12 0500
友人が多いほど健康であり続けられるのか-パネルデータを用いた主観的健康観の男女差 中田知生 『計量社会学入門:社会をデータで読む』世界思想社 2015/12 0679
0823
男性の育児休業促進―合計特殊出生率上昇に向けた就業・育児両立支援策― 奥貫順也, 古賀弥乃莉, 高田航, 松尾颯裕, 吉田聡志 ISFJ2015 政策フォーラム発表論文 2015/12 0984
世帯構成員間の関係性からみた時間配分の意思決定と健康評価への影響 松田 侑希,首藤 久人 筑波大学農林社会経済研究 31号 2015/12 0850
世帯構成員間の関係性からみた時間配分の意思決定と健康評価への影響 松田侑希・首藤久人 筑波大学農林社会経済研究 31号 2015/12 0850
ミドルマネジャーの職場環境と従業員のワーク・ライフ・バランス―部下の家庭生活・個人生活の充実に対する寛容度についての実証分析 細見 正樹 経営行動科学28(1) 2015/11 0680
大学教育の質的充実化―「準スペシャリスト」の輩出に向けて― 嶋佳那子, 小山田一馬, 中山慎太郎, 吉益正也 ISFJ政策フォーラム2015発表論文 2015/11 0721
就学前教育のこれから―貧困の連鎖解消を目指して― 赤木亮太・石川恭也・木村洸太・久保杏奈・杉田匠 WEST論文研究発表会2015 2015/11 0723
0732
The Difference between Time Management Practices and Self-evaluation of Time Use by Time Rules in Families, Focused on Middle School Students in Japan Lee Sujin Journal of Korean Family Resource Management Association 2015/11 0724
性別役割分業意識の規定要因の推移 西野理子 『東洋大学社会学部紀要』第53-1号 2015/11 0191
0517
0817
母子世帯における子供の食行動と母親の影響―とくに朝食欠食に着目して― 吾郷早也佳,石田章,横山繁樹 食農資源経済論集 2015/10 0836
母子世帯における子どもの食行動と母親の影響:とくに朝食欠食に着目して 石田章・吾郷早也佳・横山繁樹 食農資源経済論集 2015/10 0836
健康教育・栄養教育の実践における食品の新たな機能性表示制度への対応と懸念 赤松 利恵 日本公衆衛生雑誌 Vol.62(10) 2015/10 0954
Perceived and Objective Measures of Neighborhood Walkability and Physical Activity among Adults in Japan: A Multilevel Analysis of a Nationally Representative Sample Hanibuchi T, Nakaya T, Yonejima M, Honjo K Int. J. Environ. Res. Public Health 12 2015/10 0850
親の介護と仕事の両立支援 上枝朱美 2015年日本経済学会秋季大会 報告論文 2015/10 0888
有権者のイデオロギーにおよぼす政策争点の重要性と政治信頼の影響 白崎護 『法政研究』(静岡大学法政学会編)20巻2号 2015/10 0530
少子化とジェンダー・トラック―子どもの数が減るのは、女の子におトク?(第5章) 平尾桂子 「見えざる手」と「見えざる心」-ワーク・アンド・ファミリーのゆくえ,上智大学出版 2015/09 0517
「女性の社会進出」の真相―「ガラスの天井」ではなく「どぶ板」が割れた 平尾桂子 「見えざる手」と「見えざる心」-ワーク・アンド・ファミリーのゆくえ,上智大学出版 2015/09 0763
持続可能な津波防災・地域継承のための 土地利用モデル策定プロセスの検討  山中英生 戦略的創造研究推進事業 (社会技術研究開発) 平成26年度研究開発実施報告書 研究開発領域 「コミュニティがつなぐ安全・安心な都市・地域の創造」 2015/09 0537
介護労働者の離職抑制のために-内発的動機と企業内ソーシャル・キャピタルの重要性- 加藤善昌 人間福祉学研究 第8巻 第1号 2015/09 0818
食生活の指針利用者の属性と食習慣の関連 伊東奈那, 赤松利恵 栄養学雑誌, Vol.74 (4) 2015/09 0699
学歴間の賃金格差は拡大しているのか 何芳 小林徹 Panel Data Research Center at Keio University DISCUSSION PAPER SERIES DP2015-02 2015/09 0764
The Public Opinion Myth:Why Japan retains the death penalty Mai Sato,Paul Bacon The Death Penalty Project 2015/08 M140
有権者の政策選好とイデオロギー 白崎護 『法政研究』[静岡大学法政学会編) 2015/08 0530
Patterns and Trends of Educational Assortative Marriages in South Korea and Japan among 1930s-1970s Birth Cohorts Yoshimichi Sato,Moonju Seong Indian Journal of Science and Technology 8(19) 2015/08 0517
Socio-Economic Status, Physical Functions and Mental Health of Older Adults in Japan 中野あい 日本経済政策学会第72会全国大会 2015/08 0823
Social Capital and Subjective Well-Being in Japan Midori Matsushima, Yoshiho Matsunaga VOLUNTAS: International Journal of Voluntary and Nonprofit Organizations 2015/08 0850
失業給付が再就職先の賃金に与える影響 田中康就 季刊社会保障研究51(1) 2015/07 0380
高学歴介護労働者の供給と特性 吉田和夫,水野利英 地域ケアリング Vol.17 №8 2015/07 0818
低収入世帯の子どもの不利の緩和に学校外学習支援は有効か-世帯収入が中学生の学校外学習時間に与える効果の分析をもとに 卯月由佳 『社会政策』7(1) 2015/07 0836
地位達成において社会ネットワークの格差は存在するのか?―大卒就職におけるOBへのアクセスとその効果― 鈴木伸生 社会学研究, 96 2015/07 PM020
PY020

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